Friday, 25 May 2007

口答試験

今日は ”X" 先生との試験でした。初めてなんでしたので頭がごちゃごちゃしていました。パトナーの二人も同じでした。今まで覚えていた質問など全部忘れたと言う気がしました。とうとう私の番が来ました。先生の研究室に入りました。椅子にぶるぶる震えながら座りました。先生といしょに ”Y" 先生も座っていました。”X" 先生私三人のグループを眼鏡のグラスを通して見ていました。すると先生は難しい質問を発射しました。私達三人組みも防御反応し答えました。質問は簡単だったのでそうすることができました。先生も馬鹿ではありませんでした。すぐ質問の発生頻度を増やしました。どんどんーどんどん質問がされ、それもみな難し過ぎる、私は ”銃弾が飛び交う中で着いた”と言う感じがしました。どうしよう、どのように答えたほうがいいと考え始めました。三人組みも同感でした。このじょうたいは30分も渡りました。本当に大変でした。掛け時計が止まっているかなあと思いました。私の腕時計の時計目盛板が40十分も経ったと示していました。やっと、先生の弾薬の蓄えが空になりました。私達は嬉しくてたまらなっかた。
先生は私達三人組に ”あなた達意識的にべんきょうしていませんよ。”と最後の実弾を発射しました。戦場から戻るのは、どういう感じですかと分かりました。この試験にきっと落ちると思って家へ帰りました。


数日後試験の結果が発表されました。自分の名の前に ”合格” と印刷されたのを見てほっとしました。とうとうこの戦争に勝ちましたとおもいました。じゃ、すぎの試験によく頑張ります。

Tuesday, 22 May 2007

Sleep

ラジオが流しています。Hindi語の歌です。弟は転寝をしています。両親はもう夢の世界に戻りました。私は眠くなるのを待っています。仕方がなくて、ブログを書くことにしました。今日からブログを書き始めたのでばらばらだと言うのは当然だと思います。日本語を学習した後はじめて、自分の心の気持ちをブログを通じて初めてです。

Wait

Freelancerとして bid した後、今までは向こう側からはこたえはありません。どうしおう、なんで今までは一度も電話する時間がないか、などを考えて不安が高まっています。父も、”高い手数料”を請求すると、これが結果ですよと言っています。あしたまで待たなければなりません。